小型ARC端末
- ローカルLLM
- 公式情報検索
- Evidence pack
- CLI実行支援
- 承認ゲート
ServerGear AI Research Console
ARC(ServerGear AI Research Console)は、HPC計算、LLM研究開発、深層学習、オンプレAI環境で発生するソフトウェア導入、環境診断、入力ファイル作成、ジョブ実行、エラー調査、修正提案を支援する製品です。ランブックとは、確認・実行・結果確認・ログ保存までをまとめた「安全な作業手順書」です。ARCはLLMの記憶だけに頼らず、公式情報と接続先サーバーの状態を照合し、ユーザー承認後に必要な作業だけをランブックとして実行へ進めます。
Small on-prem AI appliance
ARCは、クラウド上のチャットサービスではありません。
15cm × 15cm × 5cm クラスの小型オンプレAIワークステーションに、ローカルLLM、公式情報検索、Evidence-first調査、CLI実行支援、安全な承認ゲートを組み合わせたAIリサーチコンソールです。
ARC端末は、研究者の机の上や研究室内に設置し、接続先のGPUサーバーやオンプレAI環境に対して、ログ確認、環境診断、入力ファイル作成、ジョブ投入、エラー解析、修正案作成、再実行を支援します。
重いHPC計算やLLM学習・推論は、接続先のGPUサーバーで実行します。ARCは、その作業を調べ、組み立て、確認し、安全な範囲で実行へ進めるためのAIエージェント端末です。
Team and server coverage
ARC端末は、1台のGPUサーバー専用の装置ではありません。
研究室や開発チームのネットワーク内に設置し、複数のGPUサーバー、HPC計算機、オンプレAIワークステーションへ接続して利用できます。
研究者は計算計画、入力ファイル作成、ジョブ実行、エラー相談に利用し、Operatorはソフトウェア導入や動作確認、AdminはRunbook作成、権限設定、証跡確認に利用できます。
接続先ごとに権限、実行範囲、承認ルールを分けることで、複数ユーザーが同じARCを使いながら、安全にGPUサーバー運用を支援できる構成を想定しています。
Quantum ESPRESSO の入力ファイルを作り、Slurmジョブを投入。エラーが出たらARCに解析させ、修正案を確認します。
PyTorch / vLLM の検証スクリプトを作成し、接続先GPUサーバーで実行。失敗時はログをもとに修正案を得ます。
NVIDIAドライバー、CUDA、Apptainer、Slurmなどの導入・確認Runbookを実行します。
対象サーバー、許可コマンド、承認条件、証跡保存ルールを管理します。
複数サーバー接続や複数ユーザー利用の範囲は、導入時のネットワーク構成、認証方式、権限設定、Runbook設計により決まります。重要な操作はユーザー承認、Runbook、権限設定に従って実行します。
Evidence-first field examples
ARCは、GPUサーバーやオンプレAI環境の問題について、単に一般論を答えるだけのAIチャットではありません。実機の状態、エラーログ、公式ドキュメント、プロジェクト資料を照合し、原因候補、確認項目、安全な次ステップ、承認が必要な作業を整理します。
Safety boundary
ARCは、GPUサーバーやHPCアプリのトラブルに対して、いきなり修復を行うのではなく、公式情報・実機ログ・設定情報などの read-only evidence をもとに、安全に原因候補と次の確認手順を整理します。修復や変更を伴う作業は、承認境界を明確にしたうえで進めます。
Real machine demo
A100×4実機やDGX Spark互換機を使い、ARCがどのようにGPU/HPCトラブルを切り分けるかを確認できます。CUDAが見えない、DockerでGPUが使えない、vLLMが起動しない、HPCアプリのGPU build条件が分からないといった問題を、ARCが証拠ベースで整理する流れをご覧いただけます。
あらかじめ用意したトラブル例をA100×4やDGX Spark互換機で見せます。
お客様のログやエラー内容をもとに、ARCがどう整理するかを見せます。
事前同意、接続範囲、保存ログ、秘密情報の扱いを明文化したうえで、read-only確認に限定して行います。
ARC Seed Program
ARC Seed Program は、正式販売前に限定台数で先行導入いただき、実際の研究・開発環境での使用感、改善要望、導入事例を集める共同検証プログラムです。Seed Program 先行導入価格は150万円(税別)、正式販売予定価格は約200万円(税別)です。
For researchers and GPU users
GPUでHPC計算を行う研究者・研究室の環境構築、ジョブ投入、実行結果確認、エラー修正、再実行までを支援します。
Quantum ESPRESSO / LAMMPS / oneAPI などを使う研究者の入力ファイル作成、設定確認、ジョブ投入準備を支援します。
オンプレGPUでLLM研究開発、PyTorch / vLLM / Transformers を使う研究開発チームの環境診断を支援します。
オンプレAIワークステーションやGPUサーバーで、ソフトウェア導入、検証用スクリプト、最小再現コード作成を支援します。
研究者が計算や開発に戻れるよう、接続先サーバーの状態確認と根拠付きの修正案作成を支援します。
GPUサーバー納品後の調査記録、evidence pack / proofpack、承認済みランブック(確認済みの作業手順)候補を整理します。
Operational pain
Quantum ESPRESSO、LAMMPS、PyTorch、vLLM、CUDA、driver、Slurm、Apptainerの組み合わせで、原因がアプリ側か環境側か分かりにくくなります。
DGX Spark互換クラスの小型オンプレAIワークステーションでも、ローカルLLM、GPU driver、OS更新の組み合わせで未知の問題が起こります。
公式docs、project docs、release notes、GitHub public情報、接続先サーバーの状態が整理されないと、修正案の根拠を後から追えません。
Evidence-first
一般的なAIチャットは、モデルの記憶や一般論で答えることがあります。ARCは未知のGPUサーバー問題・オンプレAIワークステーション問題に対して、公式docs、project docs、release notes、GitHub public情報などを調べます。
検索候補と取得本文をLLMが評価し、信頼できる根拠、まだ仮説に留まる情報、不採用情報を分けます。不確実なら原因断定せず、観測計画や追加確認質問に留めます。
Demo consultation
HPC計算、LLM研究開発、深層学習、Quantum ESPRESSO、LAMMPS、vLLM、Slurm、Apptainerなど、現在困っている作業をもとにARCで支援できる範囲を整理します。
Seed Program package
DGX Sparkクラスの小型オンプレAIワークステーション本体、調達・初期確認を含みます。
主要機能入りの先行導入版を実環境で磨き込む共同検証版として提供します。
2026年9月1日の正式販売予定に合わせた正式版アップグレードを含みます。
標準環境での起動、基本確認、接続先GPU環境の確認入口を支援します。
Admin、Operator、Researcherそれぞれの使い方と、研究・計算ワークフロー相談の入口を用意します。
Seed Program期間中の改善要望を優先確認し、有用な改善はオンラインアップデート候補として検討します。
公開前確認後、承認範囲のみ導入事例として使用します。機密情報・未公開研究内容は公開しません。
ARC Seed Program
ARC Seed Program は、正式販売前に主要機能入りの製品を実際の研究・開発環境で使っていただき、改善点や導入事例を集めるための先行導入・共同検証プログラムです。
単なる値引き販売ではなく、正式販売に向けて実使用から製品を磨き込むための枠です。2026年7月1日〜8月31日を実使用ファインチューニング期間とし、9月1日の正式販売時に、実例・改善履歴・導入証跡・FAQを持った状態にすることを目指します。
Connected server workflow
Roles
ランブック(作業手順書)を作る人。Software stackごとの手順化、確認条件の定義、安全に使うためのルール設定、ランブック改訂を担当します。
承認済みランブックを実行する人。インストール、設定、動作確認、PASS/HOLD/FAIL確認、proofpack保存を担当します。
計算を使う人。計算計画を相談し、入力ファイル作成、実行、エラー相談、修正して結果確認を進めます。
Research workflow
対象例: Quantum ESPRESSO、LAMMPS、Intel oneAPI、PyTorch、vLLM。
Agentic workflow
ARCは、質問に答えるだけのAIチャットではありません。
研究者や開発者の目的を理解し、必要な公式情報やプロジェクト資料を調べ、接続先のGPUサーバーやオンプレAIワークステーションの状態を確認しながら、次に行うべき作業を組み立てます。
たとえば、入力ファイルの作成、ジョブスクリプトの作成、プログラムの実行、エラーメッセージの解析、修正案の作成、再実行までを、作業の流れとして支援します。
ユーザーのホームディレクトリ内で完結する検証作業など、許可された安全な範囲では、より自律的に作業を進める設定も可能です。
一方で、ソフトウェア導入、設定変更、パッケージ更新、サービス再起動、OS再起動など、環境に影響する作業は、ユーザーが内容を確認して承認したあと、承認済みの作業手順に沿って実行します。
Research use cases
これまで研究者がWeb検索、手作業、試行錯誤に時間を使っていた作業を、ARCが調査・作成・実行・エラー解析・修正提案まで支援します。
Quantum ESPRESSO の簡単な入力ファイルを作成し、Slurmに投入するジョブスクリプトを用意します。ARCは研究目的や計算条件を聞き取り、入力ファイルとジョブスクリプトを作成します。
ユーザーが内容を確認したうえで、接続先GPUサーバー上で実行します。実行後に出力ファイルやエラーログを確認し、エラーがあればARCが解析します。
必要に応じて入力ファイル、ジョブスクリプト、実行条件の修正案を提示し、ユーザー承認後に再実行します。
ジョブ投入やファイル修正は、ユーザーの確認または許可された作業範囲に基づいて実行します。
ARCに「この処理をするBashスクリプトを作って」「このFortranコードをコンパイルして実行したい」「C++の最小テストを書いて実行したい」と相談できます。
ARCは目的に応じてスクリプトやソースコードを作成し、ユーザーの確認後に実行します。エラーが出た場合は、エラーメッセージ、コンパイルログ、実行結果を読み取り、原因候補と修正案を提示します。
ユーザーのホームディレクトリ内など、許可された安全な範囲であれば、修正と再実行のループを支援します。
研究者権限で安全に実行できる作業と、管理者承認が必要な作業を分けて扱います。管理者権限や環境変更が必要な場合は、承認済みRunbookに切り替えて確認しながら進めます。
「最新のQuantum ESPRESSOをこのGPUサーバーに入れたい」「vLLMをこの環境で動かしたい」「CUDAとPyTorchの組み合わせを確認したい」といった相談に対して、ARCはLLMの記憶だけで答えません。
公式ドキュメント、project docs、release notes、GitHub public情報を調査し、現在のサーバー環境と照合します。そのうえで、導入方針、前提条件、リスク、確認コマンド、作業手順をRunbook候補として整理します。
実行中にエラーが出た場合は、エラーメッセージを解析し、公式情報や既知issueに照らして修正案を作り、ユーザー承認後に次の作業へ進みます。
ソフトウェア導入、パッケージ更新、サービス再起動など環境に影響する作業は、毎回ユーザー確認と承認済みRunbookを前提にします。
ARCは「何でも勝手に自動実行するツール」ではありません。標準では、研究者の目的を理解し、必要な情報を調べ、接続先サーバーでの作業を「確認」「提案」「承認済み実行」「結果確認」「修正」に分けて進める、安全重視のAIリサーチコンソールです。
※上級者・検証環境向けには、必要に応じて、承認条件や自動実行範囲を広げた高自律モードを設定できます。標準設定では安全性を優先し、重要な操作は確認・承認後に実行します。
Evidence-first flow
ARCは、研究目的、実行したいアプリ、接続先サーバーの状態、公式情報を照合します。実行が必要な場合だけ、ユーザーが内容を確認して承認したあと、承認済みランブック(確認済みの作業手順)へ進みます。
エラー、ログ、研究目的、実行したいアプリを分解します。
接続先サーバーで確認する項目と、調査すべき公式情報を整理します。
外部APIキーなしで取得できる公式docs、project docs、release notes、GitHub public情報などを確認します。
情報が対象サーバーやソフトウェアバージョンに合うか評価します。
信頼できる根拠、仮説、不採用情報を分け、evidence pack として残します。
不確実なら原因断定せず、観測計画や追加確認質問に留めます。
実行前にリスク、前提、確認事項、修正提案を提示します。
ユーザー承認後に、承認済み作業手順の実行へ進み、結果を記録します。
Capabilities
Use cases
入力ファイル作成、設定確認、ジョブ投入準備、実行結果確認を支援します。
vLLM / CUDA / PyTorch / driver更新後の未知トラブルを、公式情報と実機状態から整理します。
検証用スクリプト、最小再現コード、ベンチマーク、再実行の記録を支援します。
小型AIワークステーションをローカルLLMや研究補助端末として使う前提条件を確認します。
Comparison
| 項目 | 一般的なAIチャット | ARC |
|---|---|---|
| 対象 | 汎用的な質問応答 | GPUサーバー、HPC計算、LLM研究開発、深層学習、オンプレAI環境 |
| 研究作業 | 説明や一般論が中心 | 入力ファイル作成、ジョブ投入、結果確認、エラー修正、再実行を支援 |
| 調査 | モデルの記憶や一般論が中心になることがある | 公式docs、project docs、release notes、GitHub public情報と接続先サーバー状態を照合 |
| 実行 | コマンド例がそのまま提示されることがある | 判断材料の提示を基本にし、必要時だけユーザーの確認・承認後に承認済みランブックへ進む |
Pricing and release plan
5台限定 / ARC Seed Program
Seed Program版 納品予定: 2026年7月1日
Seed Program 実使用ファインチューニング期間: 2026年7月1日〜8月31日
正式版アップグレード付き。条件合意・発注/入金確認順で確定します。満枠後は正式販売の案内待ちリストへご案内します。
通常販売
正式販売予定: 2026年9月1日
価格・構成・サポート範囲は導入環境により変わる場合があります。
※ 表示価格は税別です。消費税、送料、設置条件、サポート範囲、構成内容により最終見積金額は変わる場合があります。
Feedback and updates
ARCの回答が不十分だった場面を、任意でServerGearへ送信できます。送信前に内容確認を行い、機密情報・未公開研究情報の除外を促します。勝手にログを送る設計にはしません。
Seed Program参加者の改善要望は優先確認し、有用な改善はオンラインアップデート候補として検討します。ただし、すべての改善要望の実装を保証するものではありません。
Participation boundary
Seed Program版であることを理解し、実使用フィードバック、最低1回のヒアリング、承認制導入事例共有に協力いただけること。公開内容は事前確認後、承認範囲のみ使用します。
標準環境・標準手順を中心に支援します。個別研究ソフト改造は別途相談、論文再現や研究成果保証は対象外です。無制限サポートではなく、機密情報・未公開研究内容は公開しません。
Boundary
ARCは、ユーザーの確認なしにサーバーを変更しません。
ソフトウェアのインストール、設定変更、パッケージ更新、サービス再起動、OS再起動など、環境に影響する作業は、ユーザーの確認なしには実行しません。
まず、現在の状態、確認すべき項目、考えられるリスク、次に取るべき安全な手順を表示します。
実際の作業が必要な場合だけ、ユーザーが内容を確認して承認したあと、承認済みの作業手順に沿って実行します。
Verified design
NVIDIAドライバー、CUDA、PyTorch、vLLMなどのトラブルでは、AIが一般的なインストール手順やコマンド例を返すことがあります。
しかし、その手順が現在のサーバー環境に合っているとは限りません。
ARCでは、AIの回答をそのまま表示するのではなく、公式ドキュメント、プロジェクト資料、リリースノート、GitHub上の公開情報を確認し、根拠、仮説、不採用にした情報を分けて整理します。
そのうえで、いきなり実行する手順ではなく、確認すべき項目、リスク、承認が必要な作業として表示します。
FAQ
GPUでHPC計算を行う研究者、LLM研究開発を行う研究室、深層学習・AI開発チーム、GPUサーバー運用者を想定しています。
ARC Seed Program は、正式販売前に主要機能入りの製品を限定台数で先行導入いただき、実際の研究・開発環境での使用感、改善要望、導入事例を集める共同検証プログラムです。
小型オンプレAIワークステーション本体、AI Research Console Seed Program版、9月正式版へのアップグレード、初期セットアップ支援、基本レクチャー、優先フィードバック枠を含みます。構成により変わる場合があります。
実使用フィードバック、最低1回のヒアリング、承認制導入事例共有への協力をお願いします。公開内容は事前確認後、承認範囲のみ使用します。
いいえ。Seed Program参加者の要望は優先的に確認しますが、すべての個別要望の実装を保証するものではありません。
勝手に送信しません。改善要望送信は任意で、送信前に内容確認と機密情報除外を促します。
当面はHPC用途のGPUサーバー顧客と、LLM / Deep Learning研究用途のオンプレGPU顧客に絞ります。一般PCサポートや用途不明案件は対象外です。
対象アプリケーションの範囲内で、入力ファイル作成、設定確認、ジョブ投入準備、実行結果確認の支援を想定しています。
エラーメッセージやログを読み取り、原因候補と修正案を提示します。実行が必要な場合は、ユーザー承認後に承認済みランブックで進めます。
ランブックとは、作業前の確認、実行手順、結果確認、ログ保存までをまとめた「安全な作業手順書」です。ARCでは、AIの提案をそのまま実行せず、承認済みランブックとして整理してから実行します。
いいえ。対象はGPUサーバー、HPC、AI/LLM開発環境の運用支援です。危険な操作や環境変更は確認と承認を前提にします。
いいえ。公式docs、project docs、release notes、GitHub public情報などを調査し、検索候補と取得本文をLLMが評価します。
必須とはしません。外部APIキーなしで取得できる公式情報やpublic情報を前提にし、必要な外部接続や情報源は導入時に確認します。
そのまま採用しません。対象バージョン、環境差、再現条件、公式情報との整合を確認し、根拠、仮説、不採用情報に分けます。
検討対象です。DGX Spark互換クラスの小型高性能AIワークステーション構想や、研究支援端末でのローカルLLM運用にも適用範囲を確認します。
断定しません。不確実なら原因断定せず、観測計画、追加確認質問、採用できる根拠と未確認の仮説を分けて提示します。
固定回答の候補から選ぶ仕組みとして位置付けていません。ユーザーの問題を分解し、調査対象を動的に決め、取得情報を評価する設計です。
標準のAdvisory表示では設定変更を行いません。Advisoryとevidence packを確認し、必要な場合だけ承認済みランブックに進みます。
AIの回答には操作系表現が含まれる場合があります。ARCは、危険な操作や承認が必要な作業を検出し、実行手順としてではなく、確認項目・リスク・承認事項として表示します。
ARC Seed Program consultation
5台限定のARC Seed Programを受付予定です。Seed Program 先行導入価格は150万円(税別)、納品予定は2026年7月1日です。正式版アップグレード付きで、実使用フィードバックと承認制導入事例共有にご協力いただける方向けです。
Company structure
ServerGear AI Research Console は、サーバーギア合同会社が製品企画・ソフトウェア開発・技術検証を行い、サンウェイテクノロジー株式会社が販売・見積・納品窓口を担当する共同事業製品です。
企画・開発
代表社員 英 憲悦(はなぶさ けんえつ)
〒145-0062 東京都大田区北千束1-12-15
ARCに関するお問い合わせは、専用フォームからご連絡ください。
販売・見積・納品窓口